もしもドロップシッピングで基本を学ぶ

まずはネットの検索画面で「ドロップシッピング」と打ち込み検索します。
検索結果1ページ目の上位に”もしもドロップシッピング”というサイトがでてきました。
右も左もわかりませんし…とりあえず上位に表示されているので見てみましょうw

トップページはこんな感じですね。
moshimodstop
ふむふむ…なるほどなるほど…。
”はじめての方へ”や成功のカギはSEO!?と題したマンガ風のマニュアルもあったりして新規参入者への配慮が伺えますね。もしもドロップシッピング自体が有名なサービスのようだし…よし、ここに決めたw
失敗を恐れるあまり手が止まり何もしない状態が続くよりも、さっさと失敗してそこから学ぶ方が大切だ!

早速もしもドロップシッピングの会員登録から取り掛かる

ということでチャチャチャっと会員登録を済ませてしまいましょうwログインして会員が見れるメニュー画面を一通りザックリ見てみます。やっぱり注目したのは初心者おすすめ機能というカテゴリーですかね。会員ページの中ほどにあります。この初心者おすすめ機能の中に「30日間でできるあやこのトライ実践ドリル」という機能があります。

実は既に私はこのドリルを全項目クリアしたのですが…正直超勉強になりました。いや、ホントにオーバーかもしれませんが具体的に次にこれに挑戦して、次はこれについて勉強して、んでこれを試して、という風にこのドリル通りに従って作業することでドロップシッピングデビューがスムーズにできた気がします!

あやこのトライ実践ドリルを全項目全力で完了する。話はそれからだ

ドリルが全項目終了する頃には、自分オリジナルのネットショップが完成し、最低限の集客方法まで身についている状態になります。ただそこで立ち止まってはいけません。むしろやっとスタート地点に立ったか立ってないかのレベルなので、ここから地道に集客作業を行っていくことになります。

地味で長い道のりになるかと思いますが、ここで挫けるわけにはいきません。現在、がむしゃらにこの地味な作業を続けている最中です。具体的な作業内容については、また別の記事で書きたいと思います。

副業としてドロップシッピングを選択します、全力で。

2014年の1月、私はITサラリーマンから塗装屋に転職しました。家業を継ぐための転職です。

家業は家具・建具等の塗装が専門なんですが、仕事の量がイマイチなんですよね。。。
なんというかその…急に仕事が無くなったと思えば2、3日徹夜する日もあったり。
毎月の売上が安定しないんです。これじゃぁちょっと受注が不安定な時期があると、
即お給料の増減に影響してくるわけで。直感的に”副業の必要性”を感じたんです。

ドロップシッピングを選んだ理由

アフィリエイトと比較した

ドロップシッピングって自分でオリジナルの通販サイトを作成して、その通販サイトでお客さんにお買い物をしてもらう事で利益が発生するわけですよね。で、お客さんには集客活動が成功すれば来ていただける仕組みだ、と。

もしもドロップシッピングのマニュアルを読んだ感じでは、私はこういうイメージを持ちました。利益を得るまでの仕組みがはっきりしててわかり易いなぁって。

似たようなネットビジネスにアフィリエイトがありますが、どーもしっくりこなかったんです。アフィリエイトも良かれと感じた商品や情報をブログなりサイトなりで宣伝して購入してもらい、利益を得るっていう仕組みだと思うんですが…

ただ両方への理解が浅いために私が勘違いしている可能性もあります。日々の勉強の中で考え方が変わるかもしれませんしね。
とりあえずスタートはドロップシッピングでいこうと、今取り組んでいます。

商品を宣伝してから売れて利益を得るまでの流れを把握したかった

正確には上記でいう流れのメカニズムを理解したい、というところです。このメカニズムって他に応用が聞くと思うんですよね。基本的に物販とはこういうものだ、みたいな。もし仮にドロップシッピングという仕組みが無くなってしまったとしても、ドロップシッピングを通じて得た知識なり経験というのは他のネットビジネスに応用が効くと感じたんです。

小さな目標をたてて1つずつクリアしていく

このブログのサブタイトルにはもしもドロップシッピングのダイヤモンドランクを目指す!と銘打っています。しかしこれは、現時点での漠然とした最終目標に過ぎません。

それよりも手前にクリアしなければならない小さな目標がたくさんあると思います。私の直近の小さな目標は”1円以上の売上(初売上)達成”です。この小さな目標をクリアしてドロップシッピングの手応えを感じることが当面の目標です。